一部は日曜日(23日)に緊急告知で既報です。
それでは通常のご報告を。
コースは南小倉駅→(JR)→小森江駅→大里→新門司
→恒見→吉田→沼→下曽根駅→(JR)→南小倉駅です。
南小倉駅です。
この時点では門司駅まで乗車の予定でした。
何故なら乗る列車は下関行き。
門司駅から山越え予定です。
しかし小倉駅に着くと
ホームに門司港駅が停車してました。
で本日も予定を変更し、小森江駅から
山越えします。
ここは門司駅
門司駅を出ると
関門トンネルの入り口が見えます。
今下関からの電車が出ている所。
ここがトンネル入り口。
20世紀には、水没したことがあったそうですが、
21世紀は今の所水没はないようです。
小森江駅到着
赤いランプは最後尾の印。
どこから撮ったかというと
はい、小森江駅は、上り線から
改札口に行く場合、線路を渡ります。
この線路の上から撮りました。
むかし、ローカル線でよく見られましたが
電車が近づくと警報が鳴りますが
注意してくださいね。
小森江駅正面
プレハブです。
50円の追加料金を支払い、合計280円。
駅前の案内板
国道3号線にでてすぐにこの看板
淡島神社、人形供養で有名ですね。
まだ一度も行ったことないので、
そのうち、参拝し報告致します。
でこのマンション。
昔と言っても40年ぐらい前は
門司の中で1,2番にたかいマンション。
青いマンションといえば、昔の人はわかる。
もう少し詳しく言えば、
マルショクの入っている青いマンションと
いえば完璧でした。
そんやこんやで見えてきました、
本日一店目、120番札所
中二十町店(読み方、なかにじゅうまちでいいのか?)
御墨印
サンクの前を通ります
犬の歩きはmasacaカードを常に持ってます。
マルショク、サンリブに比べサンクの存在感
少ないですね。
淡島神社まで1.8キロ
見えてきました、121番札所
永黒2丁目店
御墨印
次は新門司方面。
此方の山越えです。
ちなみに、門司と新門司は
中央に山が走ってます。
そのため、門司港や曽根から
回り込む以外、門司から、新門司
行くためには山越えルートは2本のみ。
今回行くルートと淡島神社前を通るルートです。
ということで都市高速をくぐり
つづら折りの道を登り
石屋の前を通り
なんか池がありました。
霊園の一部のようです。
道標
立派なお墓。
一つ一つの敷地が広い。
近くに東部斎場に行く分かれ道。
小倉の住民はここで焼かれます
まだまだ上って、
やっと見えてきました、トンネル
読み方わかりません
トンネル入り口。
鹿喰(しかくい)トンネルでいいのか?
全長200mです。
割と新しいトンネルですね。
なら反対車線のトンネルの方が
古いのか?
入り口
歩道の幅狭いです
出口から入り口を見た
傍らには凍結防止剤
で反対車線に渡ります
歩道に登って。
というのは、いままで歩いてきた道、
歩道がなくなりました。
バス亭もガードレールの外に立ってます。
安全第一。
海が見えます
北九州空港へ渡る橋が遠くに見える
本道と旧道の分かれ道
旧道の曲がりくねった道へ。
路面バスはこちらの方を通ります。
途中にあったサクラの木
途中にあった神社
その反対側にあった標識
意味わかりますか?
ニンニクと酒を持って(飲食して)の
山門へ入ることは許さないという意味です。
玉泉寺というみたいですね
説明
すぐそばに門司自動車学校
実は犬の歩きはここの卒業生
休憩所の位置とかは変わってませんが、
建物はモダンになりましたね。
新門司インター、九州道です。
30年前はありませんでした。
見えてきました。122番札所
新門司インター店
御墨印
店をでて、さらに海へ向かうと
でっかい病院
松ケ江病院
大きいですね。
近くに猿田彦大明神の石碑
この神社のものか?
さらに国道にでて歩くと、
かき小屋の案内を通り過ぎ
淡島神社の案内板を過ぎ
フェリーターミナルへ行く道へ
丘を越えると
遠くに見えました、フェリーターミナル
ついでにこちらもしばらく歩くと見えました。
123札所
新門司北1丁目店
御墨印
本日の報告も長くなりましたので
続きは明日。
明日はフェリーターミナルからご報告。
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